レーシック画像

レーシック手術でコンタクト生活におさらば

目が悪い人は、コンタクトレンズを使っている人が多いものです。
現在では、目が悪い人だけでなくカラコンなど、ファッション目的でコンタクトを使用する方も多いです。
コンタクトは非常に便利で快適な視界を実現してくれますが、ドライアイでごろごろしがち、
目のトラブルも増えています。

白目の充血が黒目部分にまで届いてしまうと、危険信号だとも言われています。
洗浄を怠ってしまったり、装用時間を超えてしまったりと、ついついやりがちなタブーが重なって、目に重篤なトラブルを起こしてしまうことも多々あります。

このコンタクトトラブルから解放されるとあって、人気が高まっているのがレーシック手術です。
手術で視力が回復する、というのは目が悪いのが当たり前の人にとっては夢のような出来事です。
浸透するまでは、そんなことが本当にあり得るのかと疑ってしまった人も多いのではないでしょうか。

費用はいろいろですが、30万円もあれば受けられる手術です。
もちろんレーシックの種類によって費用は異なるので比較してみてください。
この金額は、目の良い人にとっては高額かもしれませんが、実はそんなことはありません。
コンタクトレンズを使っていれば、月々、あるいは年間でどれくらいの金額が出ているのかわかるでしょう。

たとえば、2週間使い捨てのコンタクトを使っているとします。
6枚入りのコンタクトレンズで、安く購入したとして2500円程度のものを使うとします。
一年が365日ですから、2週間で割ると26×2枚、52枚使うことになります。
購入する箱数は9箱です。
少なく見積もっても22500円です。

それに月々洗浄、保存液が1200円ほどに、装着液、そのほかにメガネも必要になってきます。
これを一生続けるとしたらいくらになるでしょうか。
思い切って手術を受けてみると、迷っていたのがウソのように裸眼でなんでも見える生活がはじまりました。
朝からものがクリアに見える爽快感は、費用の問題だけでは片づけられないくらいの快適さです。

もし迷っている方がいらっしゃるのであれば、迷う前に申し込んでほしいとさえ思うほどです。
どうぞ、怖がらずに裸眼生活を手に入れてください。
レーシックによって目が見えるようになるしくみはこちらに詳しく載っています。

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